人材投資の"回収率"を、見える化する

採用した人材の
離職コスト
採用コスト
回収コスト
言えますか?

採用・育成した若手が、どれだけ定着し自走できているか(=人材投資の回収率)を可視化。数値化して終わりにせず、独自メソッドで"引き上げ"まで伴走します。

初期費用 0円サーベイで終わらせない

回収率と損失、言えますか?

人にかけたお金が回収できているかは、感覚ではなく数字で捉えられます。

¥?

離職コスト

辞めた若手の採用・育成にかけた投資。回収されないまま失われた金額は、いくらですか。

¥?

採用コスト

一人を採るのにかかる費用。それが生産性で回収され始めるのは、入社何ヶ月目からですか。

¥?

回収コスト

いま在籍する社員のうち、投資を回収しきれていないのは誰で、全社でいくらの想定損失ですか。

Visualize

人材投資の未回収額を、
ひと目で。

誰が損失を生み、どこに未回収が眠っているのか。感覚ではなくデータで、先手を打つための管理画面です。

01

未回収投資額の可視化

社員ごとの回収率/全社の想定損失を算出し、どこに損失があるかを明確化。

02

損益分岐点の数値化

採用コスト回収カーブで、生産性の立ち上がりを可視化。

03

退職者分析

総合推移レポートで、打った施策の効果を検証。

04

定着リスクの早期アラート

離職の予兆を検知し、辞める前に手を打てる状態に。

個人カルテの回収率ページ:採用コスト回収カーブ・損益分岐点・回収率(サンプル)
全社の定着モニタリング画面(サンプル)

▲ 個人カルテ「回収率」ページ + 全社モニタリング(サンプルデータ)

1on1 Method

見える化して、終わらせない。

01

見る

カルテで一人ひとりの現在地と、投資の回収状況を可視化する。

02

向き合う

本人の"なりたい"と、成長を止めている課題を見つける。

03

動かす

課題を具体的な行動に落とし、回収率が上がるまで伴走する。

「測って終わり」のサーベイでは、人は動きません。
設計して、伴走して、回収率を引き上げる。

1on1はNaritaiが実施社内でも回せる(面接サポート付き)
Our approach

2つの柱で応えます。

「見える化」して終わりにしない。可視化する仕組みと、回収率を引き上げるメソッド。両輪で回します。

01VISUALIZE — 見える化

カルテ

採用・育成した若手が、どれだけ定着し自走できているか。未回収の投資と損失を、社員ごと・全社で数字にします。

  • 未回収投資額・回収率の可視化
  • 採用コスト回収カーブ(損益分岐点)
  • 退職者分析/定着リスクの早期アラート
02METHOD — 引き上げ

独自の1on1メソッド

数値化して終わりにしない。独自の1on1メソッドで若手と向き合い、現場のマネージャーが自分で回せる状態へ。定着と回収率を引き上げます。

  • 独自の1on1フレーム・問いの設計
  • マネージャーが自分で回せる状態へ(内製化)
  • カルテと連動し、対話の"次の一手"を提示

サーベイは入れた。
でも、現場は変わらなかった。

アンケートで満足度を測っても、数字が出るだけで人は動きません。"測って終わり"に心当たりのある企業様こそ、ご相談ください。

Outcome

導入すると、
こう変わる。

数字を出すことがゴールではありません。現場と経営の"打ち手"が変わります。

  • 01

    「なんとなく不安」が確信に変わる

    感覚で語っていた人材の状態が、根拠を持って語れるようになる。

  • 02

    損失の"在り処"が特定できる

    どの社員・どの部署に未回収が眠っているかが見え、優先順位がつく。

  • 03

    辞める前に手を打てる

    予兆をアラートで捉え、後手の退職対応から先手の定着支援へ。

  • 04

    サーベイで終わらせない

    測るだけでなく、独自メソッドで現場が実際に動く状態をつくる。

  • 05

    人が育つ仕組みが社内に残る

    属人的な"できる上司頼み"を脱し、内製化で再現できる形に。

  • 06

    経営に"若手の本音"が届く

    独自の1on1メソッドを通じて、現場の声とトレンドが経営に上がる。

Flow

導入ステップ

立ち上げ期は密に、定着後は頻度を下げる。時給での切り売りはしません。

01

お問い合わせ

まずは無料相談・資料請求から。現状をお聞かせください。

02

現状診断

人材投資の回収状況と、定着・育成の課題を可視化します。

03

設計・導入

ダッシュボードの初期設定と、独自メソッドの設計・導入。

04

運用・引き上げ

データを見ながら回収率を引き上げ、仕組みを社内に定着。

その"未回収"、
放置していいですか。

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